pickup!
【海外】BLACKの詳細・レビュー・口コミ@江南・ソウル・韓国

ソウルのイケてるハッテン場はここ!

ケンタ
ねぇねぇ、ソウルのハッテン場ってどうなの?

ガイド
ソウルもたくさんハッテン場があって、とても楽しいよ!

ケンタ
ガイドのおすすめは?

ガイド
そうだね。ソウルで20~30代におすすめはBLACKだよ!

ソウルに来たら一度はいきたい江南(カンナム)にあるBLACK(ブラック)。ここはソウルでは有名なハッテン場の一つで、何が有名かというと、イケメン揃いってこと。

さて、海外のハッテン場に行きたい人はたくさんいるはずだ。でも、行くには高いハードルを超えないといけない。

言葉の壁、文化の壁、セックスの壁といろんな壁があるのだが、一番高いの   は言葉の壁だろう。

筆者は今まで、韓国、台湾、香港、タイ、シンガポール、マレーシア、中国、インドネシア、ハワイ、オーストラリア、アメリカとたくさんの国、都市に行き、それぞれのハッテン場に行ってきた。なんなら旅行プランを立てるとき、どこの都市に行こうか考えるとき、ハッテン場があるかどうかを調べる。もし、調べてハッテン場がないことがわかると、テンションダウンする。

ではなぜ、そこまでハッテン場にこだわるかというと、ハッテン場はその土地のゲイ文化がよく分かるからだ。

BLACK(ブラック)の場所は?

さて、今回は、ソウルのプラック。ここは、若い人、もしくは若い人が好きな中年が行きたがるハッテン場だ。海外のハッテン場はあまり情報がないので、行くのは大変だ。そんなみんなに少しでも助けになればうれしい。

場所は江南(カンナム)エリアにある。駅は、地下鉄9号線sinnonhyeon駅・新論峴駅(シンノンヒョンえき)駅番号925にある。そこから歩いて2分ほど。

まあ、これを見ても場所は分かりづらいと思うw。それが海外のハッテン場のつらいところ。地図のハングルも読めないし。

私がそういうときに頼りになるのは、外観の写真だ。

このビルの4階です。地図はしたにあるので、スクロール!

これで大体の人はたどり着けるだろう。

ブラックは少し前に移転した。そのときは、もう少し奥まったところに、よくもこんなところのテナントを借りたな…というような中二階の(変な)場所にあった。まあ、ハッテン場らしいといえばハッテン場らしい笑。

移転したあとは、ちゃんとしたビルに入居している。

BLACK(ブラック)の入り方は?

私は、ソウルに行くと毎回ブラックとイェソンサウナに行くのだが、ブラックはここは来ている人の質がいい。大阪でいうと、スピードアジトレンジャーみたいな感じ。えっ?ジャンルがバラバラじゃないと思ったあなた!そうなんです。ジャンルがバラバラです。でも、言えることは、イケメンが多い。

海外のハッテン場を紹介したサイトはいくつかありますが、そこの掲示板に、ブラックに入れなかった…とか、コリアンオンリーと言われたとかという口コミが多い。

確かにここの受付は、顔を覗き込んでくる。イケてないと断られるのだ。特に日本人はコリアンオンリーといえば簡単に断れるから、コリアンオンリーというのだとおもう。

入り方は簡単。まずは、雰囲気イケメンであること。服装や、髪型、身だしなみなどをちゃんとして、カッコいい(かわいい)雰囲気を出すこと。ちなみに、年齢制限は45才らしい。45才以下でも断られるのは、雰囲気イケメンじゃないから。

ブラックの入れない人はこんな人。

・45才以上
・太っている人
・ライターで顔を照らす人(携帯電話で顔を照らすのはOK)
・騒ぐ人
・薬物を使用している人
・撮影目的、撮影する人
・暴力を振るう人
・過度なタトゥーが入っている人
・他人のプライバシーを侵害する人
・マナーの悪い人

だ。まあ、普通の人なら、45才以上、太っているの2つしか引っかかることはないだろう。

では入り方だ。

まずはビルの4階に行って、入る。入ると靴箱があるので、そこに靴を入れる。

次に、受付。ここで雰囲気のチェックをされるので、あまり顔は隠さないほうがいい。
なぜなら、見えないと韓国語で何かを言われる。それはらぶん理解できないだろう。

 

さあここでお金を払って入る。

その時に気をつけないといけないのは相手に顔をちゃんと見せることだ。もしここでちゃんと顔見せないと韓国語で話しかけられた場合、多くの人は何も話すことができなくなる。受付の人に韓国人じゃないとばれてしまう。

受付の人は中でのトラブルがあると嫌なので、韓国語の話せない人を入れないようにしてしまう。だからこそしっかりと雰囲気チェックしてもらう必要があるのだ。

BLACK(ブラック)でのクルージング方法は?

そして次に大事なことは、受付で、こなれた手付きでお金を払うという事だ。今のブラックの入場料は以下の通り。

昼間10,000ウォン、夜間14,000ウォン。

もし言葉に不安なら5万ウォン札を出して、黙ってお釣りを受け取ろう。

大きめのタオル一枚と小さいタオルを2枚もらって自分のロッカーに行きます。

ロッカーではパンツだけになりシャワーを浴びに行きます。

私は個人的にここのシャワールーム大好きです。
それはなぜかと言うと隣のシャワールームがガラス越しで見えるからです。
でも全体が見えるわけではなくて、ちょうどおへそぐらいの位置がガラスになっています。
するとこちらがシャワー浴びていると自分からは隣の人の股間が、隣の人からは私の股間が見える状態です。
相手の顔は分からないのが、楽しいんだと思います。もし相手の顔が見えてしまうと、タイプかどうかを判断しちゃうので、楽しくなくなるのですw。

シャワー終わったらクルージングスポットに行ってみましょう。まず持ち物ですが、大体みんなスマホを持って行きます。そのスマホの使い方は2つ。

一つ目は、待ってる間に暇なのでネットをして待ちます。

二つ目は、韓国特有ですが暗い部屋なので、相手の顔を照らしたり、部屋全体を見渡すのに使います。そのためにスマホは必須です。

ブラックの楽しみ方

まずは、さっき書いたように、シャワールームです。

移転前のブラックのシャワールームは全体がすりガラスになっていて、股間の部分だけクリアガラスになっていました。でも移転した後は全体はすりガラスではなくて見えない状態になりました。そして股間の部分だけクリアガラスです。昔のほうが個人的には良かったなー。

次にクルージングエリアです。ブラックは結構広いハッテン場です。また、設備やアメニティもしっかりしています。用途としては、宿泊とかではなく、短期滞在な感じですが、日本の簡易なハッテン場に比べると、とてもしっかりとした作りです。最近の海外の新しいハッテン場は、ちゃんとした作り(お金をかけて作った感じがする)のハッテン場が多いと思います。

アメニティは

・歯ブラシ
・ティッシュ
・綿棒
・カミソリ
・ワックス
・ヘアスプレー
・ブラシ
・ドライヤー
・コンドーム
・ローション

とばっちり。

クルージングスペースは、ベッドはなく、マットの部屋がいくつかあります。

韓国人はあそこが小さい人が多いとよく聞きますが、それはだんだん過去の話になりつつあるのではと思います。

ゴムをつけずに生でやりたがるとよく聞きます。これは韓国に限らず、海外の人は生でやりたがる人は多いですね。その代わりちゃんと定期的に病気の検査をしていますね。

さて、話は長くなりましたが、基本的なクルージングの仕方です。

いくつか小さい(布団1枚か2枚分)部屋があります。

入り口はカーテンで仕切られているので、カーテンをめくって入ります。正確にはめくった時点で中に人がいるかどうかはわかります。

めくって人が寝転んでいれば、スマホの画面をオンにして相手を照らしましょう。それで相手がタイプかどうかを見ます。間違ってもスマホのライト機能を使うのはやめましょう。眩しすぎです。

ただ、相手が腕で顔を隠していたり、タオルを掛けていたりします。そう言うときに手を出すかはあなた次第ですw。

また大部屋には何人か寝転んでいたり、立っていたりします。全体を照らして、そこにいい人がいれば、積極的に手を出しましょう。

トップ(タチ)かボトム(ウケ)かは必ず聞かれるので、この単語は必ず覚えておきましょう。

BLACK(ブラック)の詳細は?

名前 BLACK 読み方 ブラック
住所 대한민국 서울특별시 강남구 논현동 201-1 용천(Yong Cheon)ビルの4階

場所は江南(カンナム)エリアにある。駅は、地下鉄9号線sinnonhyeon駅・新論峴駅(シンノンヒョンえき)駅番号925にある。そこから歩いて2分ほど。

電話 ホームページ
Twitter Instagram
曜日 オープン~クローズ スタイル
24時間営業 アンダーウェアorバスタオル
24時間営業 アンダーウェアorバスタオル
24時間営業 アンダーウェアorバスタオル
24時間営業 アンダーウェアorバスタオル
24時間営業 アンダーウェアorバスタオル
24時間営業 アンダーウェアorバスタオル
24時間営業 アンダーウェアorバスタオル
料金 【入場料】
19時まで10,000ウォン(1,000円くらい)
19時以降14,000ウォン(1,400円くらい)
システム

BLACK(ブラック)の口コミ・評判は?

海外のハッテン場は、みなさんの口コミが大切です。海外好きな人、情報提供お願いします。

レビュー・口コミを書いてみる
1
2
3
4
5
送信
     
キャンセル

レビューを書く

BLACK
Average rating:  
 0 reviews

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事